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324日(日)午前、新婦人大田支部の定期大会に参加、あいさつ。

        午後、借地借家組合大田支部の総会に参加、あいさつ。

        石川台・希望が丘商店街の「春祭り」に参加、あいさつ。

 3時から、蒲田駅西口にて、「国保料、値上げストップ」の宣伝署名行動で、1時間で51名に署名があつまりました。比較的若い方が署名してくれたのが、印象的でした。

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323日(土)午前中、小金井の市議選の応援にいってきました。4名全員の当選を期して、私は赤旗宣伝カーで地域を、訴えて回りました。

 午後、全都障害者後援会の総会・決起学習会に参加。都政報告を行いました。

 夕、保険医協会・歯科協会1万人会員突破記念祝賀会に参加、あいさつしました。

 

322日(金)予算組み替えチームとして、来年度予算に対し、3%程度の組み替えで、都民の切実な願いが、こんなに実現できることを、記者会見しました。この提案は、26

日の予算特別委員会で提案します。

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320日(水)春分の日 桜が急速に満開になりつつあります。黒沼よしみつ区議の地域後援会の「春のつどい」に参加。ここでも開場いっぱいの参加者で、元気をもらいました。

 

319日(火)環境建設委員会 私は、PM25について、地球環境保全のための区市町村支援の拡充について、省エネ推進のための中小規模事業所への支援の拡充について、木質バイオマスの推進についてなど、質疑を行いました。

 

31617 みなさんのカンパによって、購入できた新宣伝カーで、街角宣伝を行いました。

 16日は北・東馬込地域のみなさんと懇談を行い、17

日は、和田正子区議の活動地域の後援会の「春のつどい」に参加。開場いっぱいの参加者で、にぎやかに元気のでる集いでした。

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315日(金)環境建設委員会 私は建設局に対し、いま問題になっている木密対策特定整備路線の整備について、特に住民合意の得られていない補助29号線について、質疑を行いました。

 

314日(木)予算特別委員会 畔上議員が行いました。少人数学級を今後も進めるよう求めました。都教育長は、かつて教育関係者がそろって、35人学級の実現を求める新聞広告をだしているにも関わらず、国がこの方針をやめてしまったなかで、辛うじて来年度は中学1年生について35人学級をおこなうが、その後については、継続するとは言わない態度であり、ゆるせません。都民世論で引き続き、全学年で実現するまで、頑張ります。

 

313日(水)予算特別委員会 大山とも子議員が行いました。認可保育園の不足問題で、国有地・都有地を駆使して、増設を迫りました。猪瀬知事は「東京は土地が高い」「多様なニーズに応えるんだ」として、詰め込み容認の態度であり、児童福祉の観点のかけらも見られませんでした。

午前中は、「重税反対大田決起集会」に参加、連帯お挨拶をし、デモ行進を行いました。非常に強風の1日でしたが、元気にシュプレヒコールを街に轟かせました。

 

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312日(火)予算特別委員会 吉田議員が行いました。特養ホームの不足の問題が主なテーマです。

 

310日(日)亡夫の命日にあたって、家族で墓参りをしました。早いもので、もう4年目になります。

 

38日(金)1回定例議会 中途議決の本会議が開かれ、日本共産党都議団を代表して、私が、反対討論に立ちました。主な中味は、尖閣諸島購入のための寄付金約14億円の処理を、基金として積み立てるというものであり、それに絡む最終補正予算に対する態度が問われるものでした。

 尖閣諸島購入問題については、そもそも、国際間の問題であり、地方自治体が関与すべきではないということ。中国との関係については、道理をもって冷静に話し合うべきものであり、いま双方の主張が対立している時に、用途を変更したり、形態に変更を加えたりすることは、極力抑制すべきものであること。そもそも、購入は、国が行うことになったのだから、寄付金は寄付者に返還すべきものであると主張。最終補正については、すべてを基金につぎ込むのではなく、その一部を円安の影響などで厳しい環境にさらされている都民の生活支援のために、活用すべきだと主張しました。

 夜、映画「ひまわり」を鑑賞。沖縄の人々の苦悩が、若者たちを通して痛切に伝わってきました。

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